lapisのメルスリー

発掘

始めないことには、終わらないということで
少しずつ、片付けをしています。

でも、まったく進みません!
だって、色々なものが出て来て、遊んでいるから。
始める前より、散らかっている???



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ブロ友さんのところで、刺し子部が発足した模様。
うちにもありました。
本の中に “アメリカではパッチワークキルトの作家達が
刺し子の勉強をしていると聞きます。” とか
“刺し子の模様はキルトにも応用できますし、また外国で生まれた
キルトの模様を日本の刺し子に使うこともできます。” とあります。

たぶん、パッチワークに夢中だった頃
何か試みようと思ったのかも知れません。



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もう一つ、謎のキット。
なんで謎なのと思われますか。



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ポケットがしっかり縫い付けてあるのです。
コの字型に返し縫いまでして!
刺し子のラインの上にミシン。どうやって刺すの?
そんなことが作れなかった事情かもしれません。
このエプロンするかなあ。
リメイクして袋物とかの方がいいかも。



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こんなのもあります。
30年以上前に買った本(左側)とシャトル。
19年前に買った本。
出会った時に、習得していたら
今頃、すごいことになっていたかも。
この本のお話はまた後日。



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こちらも、18年前の本ですが
今見ても可愛いです。
キティちゃん作りたくなります。
やりだすと片付かないので、お預けです。

そして、発掘 片付けは続く・・・。

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