lapisのメルスリー

下ごしらえ

オヤを始め、やってみて分かったことは
なんでも、一足飛びにはいかないということ。
まず、基本をしっかり身に付けてからと思いました。

そして、思い付いたことがあり試してみます。



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ミシンではぎれを縫ってみました。
20cm×20~30cm ぐらいの大きさです。



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パンドラハウスで、一袋200円ぐらいで買いました。
パッチワークをする人にはお手頃サイズと思います。


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とにかく色々な生地が入っていて楽しいです。
ルシアンの生地、けっこう好きです。

さて、話を本題に戻します。



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少し厚めの生地は、0.5cm、1cmで折り返し
端ミシンを掛けます。
薄手の生地は、そのままミシンで三つ巻にします。



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こんな感じで、練習します。

糸がト音記号のような形になるのを、
確認しながら引きます。



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はい、完成!
道具を置くのにちょうど良いサイズ、
ペンチとか直置きすると、傷が付くのでこれはいいかも。

こんな風に練習しながら、何かができたら一石二鳥です。



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次はボンジュック。



こちらの本の 「縁飾りA」 を参考にしました。



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なんか可愛い!

こういうの好きと思いました。
カゴのカバーなど、さらりと掛けてあったらステキかな。
工夫しだいで、応用が利きそうです。

次は、もう一つのトルコのお店をご紹介します。

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